‘NEWS’ カテゴリーのアーカイブ

ラモス瑠偉 月刊ラモス 11月号

2022 年 11 月 26 日 土曜日

ラモス瑠偉の独自の視点でサッカーシーンを深掘りする月刊ラモス。

今月は、FIFAワールドカップカタール2022、グループラウンドでサッカーの伝統国の一つであるドイツ代表に勝利し大きな勝ち点3を獲得した日本代表。コスタリカ代表との第2戦のに挑む日本代表にエールを送ります。

森保Jを信じる…コスタリカ戦“必ず勝て”上田に相馬、守田だ山根だ!26選手総力注ぎ込め
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写真 東京中日スポーツ

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ラモス評論 W杯サッカー日本代表 日本代表vsドイツ代表

2022 年 11 月 24 日 木曜日

FIFAW杯グループE 日本代表vsドイツ代表の評論です。

【日本代表・ラモス評論】ドイツ相手にこれほど素晴らしい逆転勝利は…本当に幸せな気分 超攻撃的な布陣がはまった

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写真:東京中日スポーツ

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【W杯ドイツ戦 勝利宣言】カタールW杯 日本VSドイツ戦を直前予想!前園真聖『おじ遊』

2022 年 11 月 18 日 金曜日

【W杯ドイツ戦 勝利宣言】
ラモス瑠偉と前園真聖がカタールW杯 日本VSドイツ戦を直前予想!



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ラモス評論 W杯テストマッチ カナダ戦

2022 年 11 月 18 日 金曜日

FIFAW杯開幕直前のカナダとのテストマッチの評論です。

【日本代表・ラモス評論】カナダ戦負けはしたが一番の朗報は板倉の戦列復帰だ 守備陣の組み合わせが高いレベルで大幅増に

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写真:東京中日スポーツ

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ラモス瑠偉 プロフィール

2022 年 11 月 16 日 水曜日

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出身地 ブラジル・リオデジャネイロ
生年月日 1957年2月9日
身長・体重 181cm・71kg
国籍 日本(1989年11月帰化)

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1977年に来日、読売サッカークラブに入団。1983年にJSL初優勝、翌年の連覇に大きな役割を果たした。その後通算5回の優勝に貢献、1979年、83年には得点王、79年、89/90、90/91シーズンにはアシスト王にも輝いた。【JSL2部1977~】出場4試合5得点。【JSL1部1978~1992】出場210試合(歴代9位)得点69点(歴代3位)。1992年のJリーグカップ、1993年にスタートしたJリーグでは、ヴェルディ川崎で引き続きプレー。1993年、94年にはリーグ優勝、リーグカップ勝者となり、94年サントリーチャンピオンシップでは芸術的なループシュートを決めた。1989年に日本国籍を取得し日本代表となり、横山謙三監督の下、91年キリンカップで優勝。92年にはハンス・オフト監督の下、ダイナスティカップ中国大会、AFCアジアカップ広島大会、アジアアフリカ選手権で初優勝に貢献した。FIFAワールドカップ・アメリカ大会のアジア最終予選でも中心選手としてプレーし、「ドーハの悲劇」と呼ばれる無念の結果に終わったが、1995年にはアジア大陸代表としてコンフェデレーションズカップに出場。1997年にはビーチサッカー日本選抜を編成し、ビーチサッカー世界選手権(リオデジャネイロ)に出場。1999年にはフットサル日本代表選手として第1回AFCフットサル選手権に出場。指導者としてビーチサッカー日本代表の監督として指揮を執り(2005年、2009~13年、2018年~)、AFCビーチサッカー選手権優勝3回、準優勝1回、FIFAビーチサッカーワールドカップ4位(2回)、ベスト8に2度導いた。Jクラブの東京ヴェルディ1969(2007年J1昇格)、FC岐阜でも監督を務め、2020年3月に東京ヴェルディテクニカルダイレクターに就任。これまでの日本サッカー界、プロスポーツ界での功績を認められ日本プロスポーツ大賞・殊勲賞、Jリーグ功労選手賞を受賞。2018年には日本サッカー殿堂掲額者となる。東京2020大会のビーチバレーボール競技のテストイベントを兼ねる「FIVBビーチバレーボールワールドツアー2019 4-star 東京大会」大会アンバサダーを務めるなどスポーツの発展にも貢献。スポーツ、文化活動を通じた外交分野で功績が評価されブラジル政府からブラジル最高勲章の一つリオ・ブランコ勲章を受勲。2016年末に脳梗塞で生命の危機に陥るも奇跡的な回復と懸命のリハビリで復帰を果たす。
現在、競技活動以外にもパラ応援大使(パラスポーツ・バリアフリー応援大使)、コメンテーター、タレント、教育など様々な分野で活躍。

ラモス瑠偉プロフィール(詳細)

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【森保一監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第9回】月刊ラモス特別企画

2022 年 11 月 6 日 日曜日

W杯メンバー発表直前、東京中日新聞評論家のラモス瑠偉と日本代表・森保一監督の対談が実現。ドーハの悲劇、カタール大会アジア最終予選の苦悩、そして11月20日に開幕するW杯カタール大会での戦略。93年アジア最終予選を戦ったドーハ戦士2人が、千葉・JFA夢フィールドで一時間以上にわたり、熱いトークを繰り広げ、月刊ラモス特別編集として全9回にわたる連載いたします。
本日、最終回となる第9回の掲載です。

ラモスさん 「応援してくれるサポーターの方が多いということを忘れないで」 森保監督「気持ちを背負って戦いたい。笑顔になってもらえるようベストを尽くします」【森保一監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第9回】


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【森保一監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第8回】月刊ラモス特別企画

2022 年 11 月 5 日 土曜日

W杯メンバー発表直前、東京中日新聞評論家のラモス瑠偉と日本代表・森保一監督の対談が実現。ドーハの悲劇、カタール大会アジア最終予選の苦悩、そして11月20日に開幕するW杯カタール大会での戦略。93年アジア最終予選を戦ったドーハ戦士2人が、千葉・JFA夢フィールドで一時間以上にわたり、熱いトークを繰り広げ、月刊ラモス特別編集として全9回にわたる連載いたします。
本日、第8回の掲載です。

ラモスさん「29年前に比べると選手層が飛躍的に厚くなった」森保監督「コスタリカに勝つために、極論すればメンバー総入れ替えもあり得えます」【森保一監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第8回】

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【森保一監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第7回】月刊ラモス特別企画

2022 年 11 月 4 日 金曜日

W杯メンバー発表直前、東京中日新聞評論家のラモス瑠偉と日本代表・森保一監督の対談が実現。ドーハの悲劇、カタール大会アジア最終予選の苦悩、そして11月20日に開幕するW杯カタール大会での戦略。93年アジア最終予選を戦ったドーハ戦士2人が、千葉・JFA夢フィールドで一時間以上にわたり、熱いトークを繰り広げ、月刊ラモス特別編集として全9回にわたる連載いたします。
本日、第7回の掲載です。

ラモスさん「1次リーグでこんな強豪と戦えるなんて最高」森保監督「FIFAランクは上だけど同じ目線でずっとやれている」【森保一監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第7回】

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【森保一監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第6回】月刊ラモス特別企画

2022 年 11 月 3 日 木曜日

W杯メンバー発表直前、東京中日新聞評論家のラモス瑠偉と日本代表・森保一監督の対談が実現。ドーハの悲劇、カタール大会アジア最終予選の苦悩、そして11月20日に開幕するW杯カタール大会での戦略。93年アジア最終予選を戦ったドーハ戦士2人が、千葉・JFA夢フィールドで一時間以上にわたり、熱いトークを繰り広げ、月刊ラモス特別編集として全9回にわたる連載いたします。
本日、第6回の掲載です。

最終予選途中でシステム変更 ラモスさん「オーストラリア戦でがらりと変わった」森保一監督「ギリギリまで議論して『やった方がいいな』と」【森保一監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第6回】

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【森保一監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第5回】月刊ラモス特別企画

2022 年 11 月 2 日 水曜日

W杯メンバー発表直前、東京中日新聞評論家のラモス瑠偉と日本代表・森保一監督の対談が実現。ドーハの悲劇、カタール大会アジア最終予選の苦悩、そして11月20日に開幕するW杯カタール大会での戦略。93年アジア最終予選を戦ったドーハ戦士2人が、千葉・JFA夢フィールドで一時間以上にわたり、熱いトークを繰り広げ、月刊ラモス特別編集として全9回にわたる連載いたします。
本日、第5回の掲載です。

最終予選3試合で1勝2敗の窮地 ラモスさん「いけると勘違いしている選手がいるなと感じた」森保監督「サウジ戦は納得の負け方。選手たちの目の色が全然違ってきた」【森保監督×ラモス瑠偉 W杯直前対談第5回】

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