2014 年 8 月 のアーカイブ

J.League Division2@第29節東京V戦

2014 年 8 月 31 日 日曜日

ラモス監督率いるFC岐阜の活動情報は、

ラモス清流の国ぎふプロジェクトオフィシャルサイト

昨日は「J1ぎふチャレンジ」の活動初日となりました。
J1チャレンジ ラモス瑠偉さんは、チームの強化のための専用の練習場(天然芝のピッチ、ジム)。厳しいトレーニングを行う選手の更衣室やシャワールーム、リラクゼーションルーム、練習場に隣接した選手とファン、メディアが集えるクラブハウス。そして、サッカー文化定着のためのJ1基準のスタジアムが必要であると経済界、自治体の皆様にお願いを続けておりました。

監督就任から7か月。
市民運動の旗振り役の一人として、ラモス瑠偉さん自らが街頭に立ち署名運動に参加です。
↓(活動報告:FC岐阜オフィシャルサイト)
J1チャレンジを推進する会(代表 FC岐阜後援会会長 星野鉃夫様)

「夢を叶えるために、ひたむきに取り組む」ラモス瑠偉さん。
その姿が、子どもたちの憧れや、希望になるはずです。

ラモス瑠偉さんは、「数年後、FC岐阜がJ1で通用するクラブになることで、岐阜を愛するみなさんに喜んでもらいたい!」という思いがあります。岐阜県を愛する皆さんの期待に応えられるようにと「清流の国ぎふの魅力のひとつになるFC岐阜」の再建に取り組んでいます

(ラモスプロジェクトディレクター 角田)

J.League Division2@第28節福岡戦

2014 年 8 月 23 日 土曜日

ラモス瑠偉さんの岐阜での活動情報は、
ラモス清流の国ぎふプロジェクトオフィシャルサイト

(ラモスプロジェクトディレクター 角田)

15年前の8月23日

2014 年 8 月 23 日 土曜日

1999年8月23日
ラモス瑠偉 引退記念試合
東京 国立競技場

日本サッカー界のエースストライカー、アジアの至宝 釜本邦茂さん以来の引退試合。
魂でサッカーを愛しているラモス瑠偉さん、今でもピッチで熱く戦い続けています。

(ラモスプロジェクトディレクター 角田)


ラモス瑠偉さんはALSアイスバケツチャレンジ活動を支援します。

2014 年 8 月 23 日 土曜日

ALS(筋萎縮性側索硬化症)を広く認知して頂くため、100ドルを寄付するか、バケツに入った氷水を被るのか、または、両方を選択するのか。全世界で広がりを見せているALS”アイスバケツチ­ャレンジ”に、横浜FCの三浦知良選手よりラモス瑠偉さんへのご指名がありました。

三浦知良さんからの指名(横浜FC facebook動画)



この指名を受けまして
ラモス瑠偉さんは、ALSアイスバケツチャレンジを支援することを表明。
活動に参加をさせていただきました。
(FC岐阜 YOUTUBE)




ラモス瑠偉さんは、次の方を指名させていただきました。
明石家さんま 様
桑田 佳祐 様
EXILE TAKAHIRO 様

※【追記 15:20】———–
ラモス瑠偉さんは、30年来の友人である明石家さんまさん、デビューが同じ時期で体調を崩されてからの復帰後も大活躍中のサザンオールスターズ桑田佳祐さん、若い世代に絶大な影響力のあるEXILEからTAKAHIROさんを指名させていただいたとのことでした。
ラモス瑠偉さんは撮影後、「3人とも大好きな人。とてもお忙しいので、くれぐれもご無理のないように」と話されていました。また、ラモス瑠偉さんは、恩人である北野武さんにも協力をお願いしようと思われていたことを撮影後の話で知りました。——

ALSについて

一般社団法人 ALS協会ホームページ

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ラモス瑠偉さんは、ALSアイスバケツチャレンジ前に、
広島での大雨による災害で被害に遭われた皆様、同じく岐阜県内での災害で被害に遭われた地域の皆様が一日も早く日常の生活に戻られることが出来るようにと願っていました。

最後に、今回の活動のみならず善意の活動は、活動の本質を見失うことなく誠意を持って参加していても、誤解を招くことがあります。
そのような誤解を恐れず参加されている勇気ある皆様を心から尊敬いたしております。

(ラモスプロジェクトディレクター 角田)

カリオカ・スポーツ・プロモーションについて

2014 年 8 月 17 日 日曜日

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ラモス瑠偉に関する各種依頼は
有限会社カリオカスポーツプロモーション
(所在地:東京都港区南青山)
電話03-3497-0511
Eメール→ラモス瑠偉マネジメント担当



有限会社カリオカスポーツプロモーション(代表取締役 ラモス ファビアナラモス)が、ラモス瑠偉の唯一のマネジメントカンパニーです。

FJ310114           メディア出演【スポーツコメンテーター】

WLラモスさんスタジオ④taiikukaiTV              メディア出演【エンターテイメント】

DSC04058           トークショー【日本とブラジルの異文化の懸け橋】

kouenkai_ramosu201302[1]                講演会【感謝の気持ちを忘れない】
     【特別協賛:菅公学生服/学校教育応援プログラム~夢をあきらめない~】


20130810ashitaka2          ふれあいサッカー【外遊びの推進・地域の絆プログラム】

20130803oyakosoccerjyuku           親子サッカー塾[家庭教育サポートプログラム】

20130804carco3           サッカーコーチング【夢応援プログラム】

agcramos2          企業・商品プロモーション【日本企業応援プログラム】

カリオカ・スポーツ・プロモーションでは、ラモス瑠偉のマネジメント以外にも、これまでのラモス瑠偉のマネジメント実績を活かし、企業、団体にスポーツが持つ有益な効果を活用した活動をご提案いたします。

J.League Division2@第27節群馬戦

2014 年 8 月 16 日 土曜日

ラモス瑠偉さんの岐阜での活動情報は、
ラモス清流の国ぎふプロジェクトオフィシャルサイト



(ラモスプロジェクトディレクター 角田)

ラモス瑠偉少年少女サッカー教室@愛鷹広域公園

2014 年 8 月 12 日 火曜日

今日は、静岡県沼津市で「ラモス瑠偉少年少女サッカー教室」が開催されました。
会場は、愛鷹広域公園多目的広場。
同じ敷地内の陸上競技場は、昨年から全日本少年サッカーの試合会場になっていました。
朝からの雨にも関わらず150名を越えるジュニア選手が参加。
ラモス瑠偉少年少女サッカー教室の模様:Yahoo Headline

会場全体では、400名以上の方が来場されていたかと思います。

さすが、サッカー処、静岡!!です。

ウォーミングアップ、様々なボールタッチ、そして、シュート練習。
ラモス瑠偉さんの華麗なテクニック満載のミニゲームなどで、会場は大いに盛り上がりました。

2014numadu1 ラモス瑠偉さんは、できるだけたくさんのお子さんに直接アドバイス

2014numadu2 ラモス瑠偉さんからのメッセージ

2014numadu3 選手を代表してラモス瑠偉さんに花束を贈呈

(ラモスプロジェクトディレクター 角田)

J.League Division2@第26節愛媛戦

2014 年 8 月 10 日 日曜日

ラモス瑠偉さんの岐阜での活動情報は、
ラモス清流の国ぎふプロジェクトオフィシャルサイト



(ラモスプロジェクトディレクター 角田)

TEAM RAMOS U12@カーコンビ倶楽部

2014 年 8 月 5 日 火曜日

カーコンビニ倶楽部 林成治社長とラモス瑠偉さんの思いを形にしたスペシャルプログラム。

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大会優秀選手は「TEAM RAMOS U12」の一員としてラモス瑠偉監督とスペインに遠征します。
本日、決勝大会がしんよこフットボールパークで行われ、大会優秀選手18名が決定しました。
P1010955 詳しくは、カーコンビニ倶楽部LPCカップ公式サイト

(ラモスプロジェクトディレクター 角田)

ラモス清流の国づくり夢プロジェクト@ラモス瑠偉ふれあいサッカー教室in飛騨市

2014 年 8 月 4 日 月曜日

昨年までの最下位争いをしていたチームから大きな変化を見せているラモス監督率いる新生FC岐阜。現在、勝点32ポイントでリーグ内のセカンドグループに位置しています。アウェー長崎戦での厳しい戦いを制したラモス監督率いるFC岐阜は、8月の数試合のひと踏んだりでプレーオフ進出圏内争いに参戦できます。
8月10日はホームでの愛媛戦。ファン、サポーターの熱い声援を期待します。

そのラモス瑠偉さんは、岐阜県の皆さんの暮らしに有益な効果を生み出すための活動も行っております。
その一つが、岐阜県と連携した取り組み「ラモス清流の国づくり夢プロジェクト」です。
子どもたちに「夢」や「希望」を与える。そして、子どもたちに「夢」や「希望」を与えられる地域の絆づくりを目的としたプログラム「ラモス瑠偉ふれあいサッカー教室」を飛騨市で行うことが出来ました。

前日にはJ2での長崎戦(2-0)で指揮していたラモス瑠偉さんが目の前にいることは、子どもたちにとって刺激的だったようです。
ふれあい飛騨1
ラモス瑠偉ふれあいサッカー教室は、国際的に活躍されるラモス瑠偉さんからサッカーのテクニックだけでなく、「家族愛」「郷土愛」「感謝の気持ち」「助け合い、認め合い」というキーワードを通じて心を磨きをする「夢のプログラム」です。
もちろん、「目標を成し遂げるまで、あきらめない気持ち」の大切さも伝えていきます。

ふれあい飛騨2 早い時間から準備をしてくださった飛騨市役所、市内サッカーチームをはじめとする関係者の皆様には、心からの敬意と感謝を申し上げます。
ありがとうございました。

ふれあい飛騨市長 飛騨市 井上市長とラモス瑠偉さん
ふれあい飛騨ミナモさん ラモス瑠偉さんのサインボールを手にするミナモさん

ふれあい飛騨3 参加した選手を代表してラモス瑠偉さんにお礼の言葉


次回は、10月20日に、養老郡養老町での開催です。

(ラモスプロジェクトディレクター 角田)